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ハイブリットカー・プリウス走行日記
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ハイブリットカーとは??
ハイブリットカーとは電気とガソリンで走行する車です。停止時から加速するときはガソリンよりも電気の方がエネルギー消費が少なく、またあり程度スピードが出ると電気よりもガソリンの方がエネルギー消費が少なく、それらをいいところ取りしたのがハイブリットカーです。10・15モードで1リットルあたりの走行距離を28km実現しました。
平成10年型プリウス・ナビパッケージ(NHW10)の見積。(平成17年5月17日に購入)  諸費用込みで50万円!!
プリウス(HK-NHW10)の見積詳細
車両本体価格 409,500円
値引き -55,000円
手続き代行費用 36,750円
預かり法定費用等 108,890円
うち消費税合計 18,624円
合計 500,000円
 
預かり法定費用の詳細
自動車税 28,700円
重量税 37,800円
自賠責保険 30,780円
リサイクル料金 11,610円
合計 108,890円
 
プリウス基本情報
型式 HK-NHW10 室内長×室内幅
×室内高
1850×1400
×1250mm
走行距離 91,274km 全長×全幅
×全高
4275×1695
×1490mm
車検 購入日より2年有効 車両重量 1240kg
販売開始年月 1997年12月 ドア数 4
新車販売価格 2,270,000円(消費税別) 乗員定員 5名
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン タイプ セダン
燃料タンク容量 50リットル ホイールベース 2550mm
燃費(10/15モード) 28.0km/リットル トレッド前 1475mm
納車日 2005/05/17 トレッド後 1480mm

車の主な内容
エンジン
エンジン形式 1NZ-FXE
種類 水冷直列4気筒DOHC+モーター
内径X行程 75.0mm×84.7mm
総排気量 1496cc
圧縮比 13.5
燃料供給装置 EFI(電子制御式燃料噴射装置)
最高出力 58ps(43)/4000rpm
最大トルク 10.4kg・m(102.0)/4000rpm
過給機 なし
燃料タンク容量 50リットル
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
燃費(10/15モード) 28.0km/リットル
トランスミッション
型式 CVT(無段変速車)(コラム)
駆動方式 FF
LSD -
減速比
第1速 3.927
第2速 -
ステアリング&サスペンション
ステアリング形式 パワーアシスト付きラック&ピニオン
サスペンション前 ストラット式コイルスプリング
(スタビライザー付)
サスペンション後 イータビーム
(トーコントロールリンク付
トーションビーム式コイルスプリング)
ブレーキ前 ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後 ドラム(リーディングトレーディング)
タイヤ前 165/65R15 81S
タイヤ後 165/65R15 81S
最小回転半径 4.7m


走行燃費データ
主に、エアコン使用時の燃費データ
給油日 主な活動エリア エアコン 給油量 1L 走行距離 総走行距離
2005/05/17 納車 - - - - 91,274km
2005/05/22 船橋市、佐倉市、千葉市、錦糸町、秋葉原 40% 43.32L 12.60km/pl 545.8km 91,819km
2005/05/30 船橋市、佐倉市、千葉市 40% 42.00L 13.44km/pl 564.6km 92,384km
2005/06/03 船橋市、佐倉市、千葉市 40% 15.29L 16.13km/pl 246.6km 92,631km
2005/06/05 船橋市、名古屋市中区 20% 41.78L 11.28km/pl 467.8km 93,099km
2005/06/07 名古屋市中区、船橋市、佐倉市、千葉市 20% 40.20L 13.45km/pl 540.5km 93,639km
2005/06/14 船橋市、千葉市、佐倉市、錦糸町 40% 40.92L 14.81km/pl 605.9km 94,245km
2005/06/24 船橋市、佐倉市、千葉市 70% 45.10L 13.39km/pl 604.1km 94,849km
2005/07/02 船橋市、佐倉市、千葉市 90% 32.00L 12.96km/pl 415.0km 95,264km
2005/07/08 船橋市、四街道市、御宿町 90% 43.74L 13.76km/pl 602.0km 95,866km
2005/07/19 船橋市、佐倉市、東京都 90% 44.01L 11.38km/pl 501.5km 96363km
2005/07/24 船橋市、佐倉市、下田市 90% 41.51L 11.77km/pl 488.6km 96857km

主にエアコン未使用時の燃費データ
給油日 主な活動エリア エアコン 給油量 1L 走行距離 総走行距離
2006/03/19 千葉県 0% 21.24L     112738km
2006/03/20 千葉県 0% 42.26L 12.40km/pl 524.2km 113262km
2006/03/22 千葉県 0% 43.02L 14.37km/pl 618.0km 113880km
2006/03/24 千葉県 0% 39.50L 14.59km/pl 576.4km 114457km
2006/03/25 千葉県 0% 68.37L 12.29km/pl 840.5km 115297km
2006/04/03 千葉県 0% 44.00L 13.09km/pl 576.1km 115873km
2006/04/10 千葉県 0% 45.30L 11.98km/pl 542.9km 116416km
2006/04/15 千葉県 0% 42.80L 14.30km/pl 612.2km 117029km
2006/04/20 千葉県 0% 43.60L 9.74km/pl 424.8km 117453km
2006/04/22 名古屋 0% 43.06L 14.76km/pl 635.7km 118089km
2006/04/26 千葉県 0% 43.79L 14.69km/pl 643.4km 118733km
2006/05/03 名古屋 0% 34.73L 15.44km/pl 536.4km 118269km
2006/05/05 大阪、名古屋 0% 45.27L 13.82km/pl 625.6km 119895km
2006/05/11 千葉県 0% 36.06L 14.80km/pl 680.1km 120575km
※私が実際走行した燃費データです。上の表は主に冷房を使ったとき、下は冷房を使わなかったときのデータです。ヒーターはエアコンボタンをオフにしていたので、ほとんど燃費に影響ないと思われます。

社外CDプレーヤー取り付け成功
結局車を買ったディーラーに5000円の工賃を払って取り付けてもらいました。取り付け方はカセットテープから配線を持ってきて、社外CDプレーヤーに12Vの電源を供給してスピーカーの配線をくっつけただけのものです。そのかわりカセットプレーヤーが使えなくなったのですけど実際私はカセット持っていないのでいりません。CDプレーヤーは灰皿の上のふたを開けて黒の小物入れを取り出してそのままそこにCDプレーヤーを置いている状態です。これでうまく固定されています。ふたはしまらなくなったので取り外しました。純正CDプレーヤーなら取り付け可能らしいですがMP3対応のプレーヤーはなく社外CDプレーヤーをお勧めします。

SONYDRIVE
ここではプリウスNHW10はソニーのCDプレーヤー取り付け不可能と説明されています。

プリウスのメリット
 なんといっても燃費がいいことであろう。実際燃費は1リッターあたり20km弱走るようです。このまえに乗っていたサイノス(EL54)のマニュアルも燃費は良かったのですが燃費は13〜15km/per litterぐらいでした。納車の前に代車でミラのオートマを借りていたがこの車が10km/per litterぐらいしか走行せず、軽自動車より燃費がいいようです。サイノスと比較しても1リッターあたり約5km多く走行し、1リッター120円を想定すれば1,000kmの走行で約2,000円のガソリン代節約が見込まれます。
 実際この車が燃費のいい秘密が実際乗っていて理解できましたが、基本的にはアクセルを離せばたとえ100km/phで走行していてもエンジンが止まります。またアクセルを離してエンジンブレーキ状態になると電気を発電します。またバックで走行するときはエンジンが駆動せず、電気のみでモーターだけが駆動しガソリンを消費しません。信号で止まったときも自動的にエンジンが止まり無駄なくガソリンを使います。また58馬力しかないようですが、同じ程度の馬力の代車の軽自動車と比較して加速スピード、最高速も実際プリウスの方が上回っていました。プリウスは151km/phを記録したのに対しミラは120km/phでした。サイノスと比較しても中が広く小物を置くスペースが多く使い勝手がいいです。

プリウスのデメリット
特に信号が赤になって止まっているとき、エンジンが止まっていることから眠くなりがちです。静かな方がいいとは思うのですけど、メリットでもあるとは思うのですけど、実際事故をする可能性が高くなったような気がします。個人的にはマニュアル車が欲しかったのですが燃費重視で車を選ぶとプリウスが一番いい車と私は判断しました。またNHW-10,11の場合、純正CDプレーヤーしか接続できないという噂もあり、気軽にプレーヤーを交換できないのも痛いところです。
最高速度はどれぐらい??
現在のところ160km/phをマークしました。ただし、アクセル全開で長時間走行すると駆動用ニッケル水素バッテリーを大量に消費しカメマークが出てきました。ちなみに160km/phを出した場所は第三京浜の横浜新道から東京の環状8号線に向かう下りの道ででました。平地では147km/ph程度でます。
登り坂に弱いNHW10(プリウス)
登り坂の運転はプリウス(NHW10)は極端に悪くなります。まずアクセルを踏むことが多くなる坂道なので駆動用バッテリーを消費し亀マークが出てきました。このマークが出ることによってモーターは機能しなくなりガソリンだけで登ることになります。まるで荷物を積んだトラックと同じぐらいの加速で箱根の山道でトラックに抜かれるほどでした。前のEL54(サイノス)では坂道でトラックに抜かれることなどなかっただけにかなりの遅さを感じました。また燃費効率も極端に低下しリッター6km程度でしか走らないようでした。ただ下りになるとかなり燃費は伸びて過去15分間の燃費がリッター30km以上というデータになりました。
停止時エアコン使用にも弱いNHW10(プリウス)
エアコンを使って6時間ぐらい寝たとき気づいたら燃料メモリーが2つ減っていました。6月5日の1Lあたりの走行距離が11.28kmなのが主にこれが原因だったと思われます。6月5日、7日のデータは千葉から名古屋を深夜に往復して140kmぐらいの走行をしていたので燃費があまりよくありませんでした。同じような走行を往復したにもかかわらず6時間エアコンをつけて寝た時の燃費と比較して2km/plも燃費に差がありました。エアコンをつけるとエンジンがずっと動くため結局普通の車と同じだけガソリンを消費し、サイノスと比較すれば更にガソリンを消費する印象がありました。
雪道やばすぎ!
NHW−10のプリウスで初スノボーに行ってみたのですが、雪道はかなりプリウスは危ないです。タイヤの幅が狭く、車体が重たいのが大きな要因であると考えられ、特に下り道ではあわや事故するほど危機感を感じました。チェーンを持ってきていたのでそれを装着するとある程度安定して走るようになりました。できれば4本のタイヤにチェーンをはめるのがベストなのかもしれませんが駆動タイヤである前輪に装着するだけでもかなり違います。この車の場合、雪道であれば迷わずチェーンをはめるべきだと思います。

 ちなみにNHW20の純正タイヤの幅は大きいので10よりかは安定してはしると考えられます。

165/65/R15のサイズのタイヤを探す。
買ってから半年間運転した感想
期待してたほど燃費はよくありませんでした。運転の方法にも問題がありそうですが、私の場合1Lで14km走ればいいところです。そのかわり、運転もどちらかというと速く走っています。サイノスと比べれば車体が重たいという感じはあり、またブレーキが強すぎてうまく踏むまでコツがいるようです。しかしどこも故障はなく、安定して走っています。サイノスで使っていた1000wのインバータでご飯が炊けないのが少し残念です。ハザードの音が小さすぎて、よくつけたままどっかに行ってしまうことがあります。買ったときの走行距離が10万程度だったのですが、これで税金込みで50万円はかなりいい買い物だったと思います。今のこのプリウスは安値で取引されてるので購入を検討してる方は買ってみるべきだと思います。リッター14km走るだけでも十分燃費はいいと思いますよ。
燃費向上テクニック??
私の車の場合、B(brake)を使うことで1L当たり1kmほど燃費が向上しました。このBを使うタイミングは、信号などで減速するとき、坂道を登るとき、降り坂でアクセルを踏む必要がないときなどに使います。このエンジンブレーキによって通常より高い回転でエンジンが回転するため電気をたくさん発電し、電気をたくさん発電することによってこの車の特徴である電気で駆動する時間が増え、燃費が向上したものだと考えられます。

また坂道では、D(drive)で走行するよりもBの方がスムーズに登った印象があります。極端に言えば、平地以外はほどんどBで運転することが燃費向上の秘訣なのだと考えられます。降りでアクセルを踏むときはDで、アクセルを離しているときはBがお勧めです。
リッター16.41kmを実現!
ついにやりました!上の燃費向上テクニックをやってみたところ、過去最高の燃費効率で走行することができました。具体的には、44.27Lのガソリンで726.5km走行しました。その代わり、後ろに車がいないとわかれば、降り道ではアクセルを踏むことなく、平地走行ではエンジンが駆動するぎりぎりのアクセルの踏みで運転していました。しかも少しエアコンも使いこの燃費を実現しました。
進化し続けるハイブリットシステム
NHW10が58馬力に対し、このプリウスGTは145馬力を実現しました。
プリウスの仕組み
【発進時・低中速走行時】

発進時や中速までの通常走行など、エンジン効率の悪い領域ではエンジンを停止。高出力化したモーターのみで走行。→A
【通常走行時】

エンジン動力は動力分割機構で2経路に分割。
一方は発電機を駆動させて発電する経路で、この電力によってモーターを駆動。→B
もう一方は、車輪を直接駆動。→C
これらの経路の割合が効率最大になるよう制御。
【急加速時】

急加速時は、バッテリーからも電力を供給。エンジン駆動力とともに高出力モーターの駆動力を加えることで、レスポンスの良いなめらかな動力性能を発揮し、加速性能が一段と向上
【減速時・制動時】

減速時や制動時には車輪がモーターを駆動。高出力モーターを高出力発電機として作動させ、クルマの制動エネルギーをより多くの電力に変換。高効率回生ブレーキとして作用し、回収した電力を高性能化したバッテリーに充電。→D
【バッテリー充電時】

バッテリーは一定の充電状態を維持するように制御。充電量が少なくなれば、エンジン始動により発電機を駆動させて充電を開始。→E
【停車時】

エンジンを自動的に停止。
 
プリウス車両本体販売
商品 プリウス
NHW-10
(1997年10月〜2000年5月)
プリウス
NHW-11

(2000年5月〜2003年2月)
プリウス
NHW-20
(2003年2月〜)
販売店 カーセンサー
楽天市場
カーセンサー
楽天市場
カーセンサー
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468*60
プリウスパーツ販売
商品 プリウス専用
バッテリー
NHW10 ,NHW11前後
165/65R15
NHW20前後
185/65R15
NHW20前後
ツーリングセレクション
195/55R16
 
販売店 Yahoo!ショッピング
楽天市場
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Yahoo!ショッピング
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商品 ヘッドライト H4 フォグランプ H3 ワイパー運転席側
600mm
ワイパー助手席側
400mm
点火プラグ IK16
DENSO IRIDIUM POWER
販売店 Yahoo!ショッピング
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その他のハイブリットカー車両販売
商品 インサイト ツイン シビック
販売店 カーセンサー
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商品 クラウン エスティマ アルファード
販売店 カーセンサー
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商品 クルーガ ハリアー レクサスGS
販売店 カーセンサー カーセンサー カーセンサー
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商品 レクサスLS    
販売店 カーセンサー    
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